よくある質問と回答


Q: 利用は無料ですか?

はい、現在ベータ版ですので全てのコンテンツを無料で利用頂けます。今後2016年から一部(試験対策系が)有料コンテンツとなる予定ですが、大半のコンテンツは無料で提供してまいります。

Q: 発音記号があった方がよくないですか?

A: 耳で聞こえた通りに発音を覚えてもらうため、変な発音の癖が踏襲されないよう、発音記号は不要だと考えています。

Q: 難しい単語は日本語で覚えた方がよいのでは?

A: 一理ある意見ですが、日本語を排した英語脳の構築を退化させるデメリットの方が大きいと思っています。

また、難しい単語(イラストと例文で正確な意味が推測できない)場合も、アバウトでいいので推測してみることが重要です。この『推測する力』というのは実戦の会話でもとても重要な力です。

Q: 語彙はどのレベルまで覚えたらよいのですか?何か目標値などありますか?

A: アメリカの学会Dataによれば、下記English native speakerは、日本で言う小学校卒業までに1万語の語彙を持つそうです。

成人の場合、平均2.5万から3万語。多い人は3.5万語、最低でも2万語の語彙を持つとのことです。

ですので、

まずは現地の小学生卒業レベルの1万語の語彙を目標とする。

もし、もっと求める場合、大人の会話で恥ずかしくない2万語の語彙を目標に据えるとよいと想います。